2005年09月23日

履修はする方もされる方も計画的に

試験以来、やたら朝型です。何時に寝ても8時には目が覚めてしまうという。
1日が長いです。20時間ぐらい活動してますからね。
Akibaヨドバシ広いですねー。MP3プレイヤーや安めのイヤホンがたくさん
試聴出来るのはよいと思いました。


履修登録に頭を悩ませるのは我々学生だけではありません。

以前にもお伝えましたが、履修者が多くて教材が足りなくなるという事態が
何度か発生しました。あわてて刷ったり、履修しないなら早く返してください
という対応を迫られたわけです。


そこでこの冬学期は、事前にアンケートをとることにしたのです。
必修科目の試験のときに配られて、後日提出せよと言われますが、そのときは
来学期のことまで考えられませんから出すのは後日ですね、そりゃ。

開講される科目に○をつけてくださいというものですが、
実際のところは夏学期の成績次第ですからね、確実に取るものだけを、と
ということなんですがなかなかに難しいですよ。


あと、必修科目で一つの科目の中で選択するものがあるんですが、
これについての選択肢がなかった気がします。一番大事なところのような気も
しないでもないですが、教材は用意しないとかですかね。

なにぶん、その選択の中には、夏学期に2年生の同じような選択をする必修科目を
担当されてて、2週目で他の科目からあぶれた(抽選でもれた)生徒が大挙して
押し寄せて、ちょっとした騒ぎになったという話の先生も含まれてますし。
ま、聞いた話ですから、どの程度かはわかりませんが。

始まったら始まったでどうにかするんでしょう、きっと。
と思ったら、その先生、「1回目の授業に参加した者のみ」という掲示を
出されてましたね。なるほど。
posted by Livingdead at 02:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

持ち込み用の六法に関するあれこれ

試験が終わっても開放感より徒労感が大きいのはどういうことですかね。


期末試験では六法を持ち込んで受けるものがほとんど、というのはどこの
学校でも同じだと思います。その六法は、解説や判例がついていないもの、
という制限付なのもほぼ同じでしょう。
あと、六法に書き込みがある場合も持ち込みは不可ですね。

これらの禁止された六法を持ちこむと、不正行為とみられて処分を受ける
ことになります。


試験前に、禁止された六法を持ち込まないようとの注意があり、そのような場合
には用意された予備の六法と取替えることを促したりしてます。

書き込みについては、先生によってどの程度まで(鉛筆でラインはOKとか)許される
かが違ったりするので、事前にチェックしてもらうことが可能です。
ちなみにこの書き込みは試験とは関係ない部分であっても不正行為扱いとなります。
あと、付箋もダメみたいですね。

試験中もチェックが入ることがあり、実際私も、六法に挟まっていた
商品管理用のいわゆる「短冊」を見せろと言われました。必死で答案書いてる
ときにしょうもない疑いをかけられると気分がなえますね。
この試験の時にはけっこうチェックされた人が多かったとか。


なかなか難しいのが、六法の追補版。
民法の全面改正ありましたが、現在流通している六法には新民法が載って
いないため追補で補っており、多くの試験でもそれを持ち込むことが
許されています。

それで、その追補に解説か判例がある場合がありまして、それを間違って
持ち込んでえらいことになったということがあったとかなかったとか。
詳しいことはわかりませんが。


どういう処分になるかは知りませんが、聞いた話では、学部で同じような
ことがあると停学・退学処分が待ってるそうです。
また、その年度における全単位を没収されるという噂もあります。


間違って持ってきてしまった、関係ない科目だったりする時にまでここまで
重い処分が必要なのかはちょっと微妙かなぁという気もしますが、
厳正な運営のためには仕方ないんでしょう、きっと。たぶん。そうに違いない。
そういう管理能力まで問うているのだ、といわれればぐうの音も出ません。

学校の掲示にもありましたが、新品を試験前に用意するのが一番無難ですね。
そこまで厳格にチェックするなら、学校で問題ないのを用意してくれると
助かりますよとかは思いません。せめて希望者は割安で貸与とか。

何のためにあんだけたっかい学費払ってるんだとかも思いません。
教材費も馬鹿にならないようですし?
posted by Livingdead at 22:33| Comment(2) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月18日

9月17日 日産スタジアムでのこと

ルーカスの件でいろいろと情報が錯綜しているので、私が見たことについて
一応メモ程度に残しておきます。一面的なものだとは思いますが。

マリノス側自由席2階で見てました。なにぶんあのスタジアムは細かいところまで
見るにはあまり適してはないところですからね。接触したときはよくあるもの、
くらいにしか思いませんでした。プレーが続きそうな雰囲気もありましたし
(ルーカスも一度立ち上がってプレーしたそうです)。

選手が集まってなにやら騒然とした感じになったときは、「早く外に出してくれ」
というアピールなのかな、と思いました。ロスタイムで同点という状況でしたし。
まだこの時点では誰が倒れてるのかを把握してた人は周囲でもほとんど
いませんでした。
時間稼ぎ?と思った人もいたようですが、あの状況では致し方ないかと思います。
その前に石川が負傷退場してましたから人数も少ないわけで。


ところが、おそらくグラウだと思いますが、しきりにドクターor担架係に何か
言ってるのを見たあたりから、何か雰囲気がおかしいのが感じられました。
このあたりで私は携帯電話を使ってネットに接続し、ルーカスが危険なことに
なってることを知りました。

マリノス側全体が把握できたのはもう少しあとだったでしょうね。
東京側からのルーカスコールで、というあたりでしょうか。年に1度くらいしか
見ないチームだと誰が足りないのか、ということはわかりづらいでしょう。

ルーカスが危険だと多くの人がわかってからは、東京側のコールに合わせて
手拍子が散見されました。

個人的には多少あわせてやっていました。以前ロナウドが復帰してまもなく
大怪我したときに、敵味方もなく拍手で送り出していた光景が印象的
だったので、そういうものかと考えていました。
とはいえ、このあたりの行動は個人次第でいいでしょうね。
実際そうでしたしね。静かに見守るという選択もあったと思います。

こちらが主導するには相手の選手ですし、なかなか難しい面もあるでしょう。
普段は相手チームの選手のコールをするということはまずないですし、
リズムなどがわからないので難しいというところもあったかもしれません。


そしてマリノス側ベンチ裏やゲート付近でスーツ姿の人などの動きが
あわただしくなる、コーナーフラッグを外すということで、おそらく救急車が
来るということがわかり、実際に入ってきたときは異様な雰囲気でした。
こちらのスタンドは非常に静かになってました。

フォエの件もありますし、F1などでもヘリが来たりするとそうですが、
ああいう光景はやり切れませんね。

あれから再開して試合続行というのは気持ちの面でムリ、というのは
納得できるものでした。終了の笛が吹かれたときも、周囲で不満の声が上がる
ことはなかったです。


終了後はすぐに帰宅したのでその後の詳細はわかりません。


これに関して、倒れた選手がいたときにどうするか、というのは難しい問題だと
思いました。基本的に止めなくていいとは思いますが、明らかに重傷なとき
などは選手の判断で止めたりしていいと思ってます。
石川のケースなどはそれだったですかね?
その辺の判断、見分けが非常に難しいので問題なんですけど。
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2005年09月17日

学期末試験8番勝負 Round8 

科目:証取法(選択)
単位:2
時間:2時間
出来:5(標準:6)
寸評:はいはいおわりおわり。

   長かった試験期間もこの科目(15日)で終了しました。
   最後の科目はもうおまけみたいなもので、前日何とか手をつけて、
   何かが書けるかもぐらいにするのが精一杯。

   ましてこれ予備知識なんてまるでないですから。
   事前に先生が基本的なことしか出さないといったのが心の支え。

   電車の事故で開始が20分遅れるハプニングありつつスタート。今回は遅延やら
   用紙不足やらトラブルの多い試験でしたね。


   問題は2問。1問目は大まかな感じの事例問題というか説明問題というか。
   中で小問が3問ありましたね。条文を見てどうにか答えられるようでしたか。
   2問目。これが問題です。微妙にマイナー?な制度について説明せよ、という
   いわゆる一行問題っぽいものです。
   
   たまたまそこの部分のノートを読んでいたので、おぼろげな記憶で多少
   埋められたようなそうでもないような。これは微妙にはずされた感が
   ありましたねぇ。


   ともあれ無事に全て受け終わりました。
   計算上+出来を考えて、6単位落としまでなら想定範囲内ですね。
   どうなりますやら。しばらくはゆっくり休むとします。眠いです。
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2005年09月15日

学期末試験8番勝負 Round7

科目:経済法(選択)
単位:4
時間:2時間
出来:4.5(標準:6)
寸評:違憲判決よりDIMEのリーク写真。それが京ぽなー。


   シーズン中からどうもいまいち理解出来てないなぁ、と思っては
   いたんですけどね、これは。教材を読んでるときはふむふむと
   わかってるつもりなのですが、いざ問題を解こうとしたりすると、
   はて・・・?

   それに加えて、今年この法律はやや大きな改正があったのですね。
   今の六法は改正に対応してませんし、でも授業は新法前提でやったので
   その辺はあまり聞かれないだろうと思いきや、ばっちりでました。あー。
   副教材の本にはわりと書いてあったみたいですけどね・・・

   
   問題形式は大問が3つ。事例ではなく、資料に基づいてこれを説明せよ、
   というのが2問で、もう1問はある現象(?)についての説明でした。
   そちらは事例と言えなくもないですけど。
   普通に事例だと思ってたんですけどねぇ。

   出来のほうは評点を見ての通りです。ここで4単位を失うことになると
   冬学期に向けてかなり痛いです。登録制限のこととかも含めて。


   気を取り直して最後の試験の準備をするも、今日の試験以上にわからない
   事が発覚して、さてどうしましょうか。
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2005年09月14日

学期末試験8番勝負 Round6

科目:法医学(選択)
単位:2
時間:2時間
出来:5(標準:6)
寸評:ダブルヘッダー2戦目です。
   この日は二つということで最初の科目が9時30分開始と早かったのですよ。
   休み中は11時就寝、20時起床なんて日もあったぐらいで、それを考えると
   とんでもなく早いです。さすがに試験直前からは幾分普通になりましたが。

   で、起きられなそうだと思い、それなら起きとけばいいじゃないかと。
   この日はほとんど寝ることなく突入したのです。
   となれば午後のこの試験、恐ろしく眠いのは道理というものです。
   

   さらに科目名を見てもらえばおわかりの通り、取らなくてもそれほど
   影響のない科目なのです。
   教科書では「デコルマン」とか「心タンポナーデ」といった、どこの
   ヒーローかと言わんばかりの単語が飛び交うのです。

   法律科目ならまだしも、まるでバックボーンのない科目なので、
   読んだか、覚えたか、の勝負です。悩んでも書けないものは書けません。
   
   ということで問題は全7問。6問は語句とか事象の説明、1問はあるケースに
   ついて何が考えられるかというレポートとほぼ同じもの。
   レポートの復習はしてません・・・指定の通り、キーワードを意識して
   簡潔に書いたら、キーワードしか残りません・・・

   残り15分ほどでこれ以上はどうにもならないと悟り、切り上げました。
   多くの人は時間前に終わらせて出てましたね。
posted by Livingdead at 02:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

学期末試験8番勝負 Round5

科目:労働法(選択)
単位:4
時間:2時間
出来:5.5(標準:6)
寸評:週明けダブルヘッダー、第1弾です。よりによって分量が屈指の多さで
   あるこの科目が重ならなくても。

   金曜の試験でのグダグダぶりはお伝えしたとおりですが、今回は
   問題用紙が足りない、というトラブルが発生!この授業はわりと淡々と
   進んでいく方向でそういう雰囲気ではなかったのですが。
   
   あわてて追加分を用意したため、開始が5分押し。終わってすぐに次の
   試験があるのでなんかせわしない感じでした。


   試験自体はとてもオーソドックス。
   大問2つで、授業中に扱った判例を組み合わせて作られた事例問題です。
   無茶な組み合わせ方もしてませんでしたし、まぁまぁどうにかなったかもと  
   勝手に納得しています。
   思いついたことはとにかく書きまくったので、今回も努力賞ということで
   お願いします。こういうときに限って何か大きな書き落としをしてたり
   するもんですけど。

   
posted by Livingdead at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月11日

学期末試験8番勝負 Round4

科目:民事法(選択必修)
単位:2
時間:2時間
出来:5.5(標準:6)
寸評:「他の科目に比べて開始が15分遅いから何かあるとは思ってました」
   という声も聞こえてきそうなこの科目なんですが、試験そのもの以前に
   突っ込みどころが多すぎて。

   開始時間は事前にわかってたからいいのです。それよりも試験前、まず
   解答用紙を配りますね?
   はい、数が足りません。2年生も取れるため、屈指の履修者数を誇る科目
   とはいえ、一応数はわかってるはずなのでは。
   あわてて追加分を用意したため開始が2分ずれ込みます。

   そして、問題とは別に条文の配布資料が3枚配られたのですが、開始時点で
   印刷が間に合わず、試験中にほんのり温かい紙が配られることになりました。  
   なごみますね。

   さらに、これは試験中か前か忘れましたが、岩波のポケット六法を持って
   いる人を対象に、予備の六法との交換が行われました。
   試験にかかわる法律が載ってなかった、というところですかね?
   
   国立競技場のシミスポもびっくりの運営っぷりです。


   トドメは先生。試験前の注意事項の説明でうっかり問題について
   喋りそうになります。全員聞いてますからいいっちゃいいんですけど。
   始まったら始まったで、問題について出題意図とかの説明が行われます。
   直接解答に結びつくことはないですが、そうはいっても試験中に
   説明する先生は初めてですよ。
  
   いやぁ、おもしろかったです。
   これですますのもなんなんで一応試験についても。
   
   大問が3問。2問は授業で扱った判例とかなり似たケースでの事例問題、
   もう1問は制度についてのマクロな視点から説明と意見を述べよ、
   というまぁ意外と普通な問題でした。

   ちなみに、上記の先生の解説で事例について「判例の文では○○ですが、
   △△としました」との説明が。
   でも、助詞が一文字違うだけです。先生こまかいよ先生。

   出来は、覚えてたこととそれっぽいこと、無理やり条文などから
   引っ張り出してこじつけたものをいっぱい書きました。
   あれだけ書けば何とか救っていただきたいという意味で5.5です。
posted by Livingdead at 02:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月09日

学期末試験8番勝負 Round3

科目:知的財産法(選択)
単位:4
時間:2時間
出来:5(標準:6)
寸評:日を追うごとに試験の出来がデクレッシェンドになってます。

   知財ですね。特許法と著作権法が1問ずつ。それぞれに小問が3,4つ
   組み込まれてます。
   両方ともに事案問題です。授業で扱った判例を素材にしてはいますが、
   判例の事案というよりは、各小問が扱った判例を元に作られている感じです。

   その上、場合わけさせたり対立する見解に触れながらとかの指定があって
   書く量としてはかなり多いんじゃなかったんでしょうか。
   私も最後のほうはけっこう焦って書いてました。

   特許法では、一番出たらいやだなぁという手続関係が出てもうガタガタ。
   著作権法だけならどうにかなってる気はするのですが、あれでは
   ちょっとまずいですね・・・
   何とかお願いしますという期待を込めて5点。


   Aimee Mann、東京追加公演決定と。大阪行きはどうするべきなのか。
   追加の日なら普通に行けるのですが・・・
posted by Livingdead at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月08日

学期末試験8番勝負 Round2

科目:公法(選択必修)
単位:2
時間:2時間
出来:5(標準:6)
寸評:小六法見てるとFF3の学者を思い出しますね。分厚い本で10回ヒットとか。

   そんなことを考えてるからまとまった答案がかけないのですよ。
   今日の科目は、公法。憲法と行政法がそれぞれ1問ずつ。授業も半分ずつ
   2人の先生によって行われましたので試験もそのまま。

   いつものようにどちらの問題も判例を素材にしておりまして、
   これについて述べよとか当否を論ぜよとかそんな感じです。
   授業内で直接扱ってたり、似たテーマの判例を扱ったりしましたので、
   とりあえず復習やっとけばよかったんでしょうかね?
   
   というにはちょっと主題が基本的なものだった気もしますが。
   それほど触れてなかったような気も。どうなんでしょう。

   どうにか思い出しつつ書きましたが、まぁ途中からホントにこれで
   いいのか、といういつもの疑問が芽生えましたし、昨日よりは出来が
   悪いでしょうし、前科もちの科目なんでこんなもんでしょう。


   カラー液晶+シリコン4GBで¥27,800ですか。そりゃ安いですね。
posted by Livingdead at 03:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

学期末試験8番勝負 Round1

科目:商法(必修)
単位:2
時間:2時間
出来:5.5(標準:6)
寸評:帰りがけに道路で踊ってるカップルを見てテンション下がりつつ更新しますよ。
   
   一発目からして絶対に落とせない必修科目というのもつらいもんです。
   ここでミスったら残り全部やる気なくしますし、試験モードの頭への
   切り替えに慣れてませんしね。

   試験問題は大問が2問。配点が50点と30点。残りは平常点ですかね。丸ごと
   出席点だとうれしいのですが。

   形式としては事例問題で、内容はわりと授業でやったもののそのままと
   いうところでしょうか。まともに授業を受けていればまったくどうにも
   ならないということはないような感じです。

   とはいえ、やはり最初の時間帯はうまく頭が整理できずに混乱した文章に
   なってしまったのはまずいと思いますが・・・あと、答案提出時にみなさん
   びっしりと答案用紙を埋め尽くしていたのは。
   そんなに書くことありましたか・・・
   答案の長さが評価の決定的な差ではないことを教えてやる、などとは
   とてもとてもいえません。

   まぁ、落第しない程度には書けてた、と思いこんでおります。
   じゃないと明日からの希望がわかないのですから。
posted by Livingdead at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月06日

第一戦闘配備中

今日から試験期間が始まりました。
履修科目の都合で私は明日からですが、ついにきました。
最近は人との連絡がほとんど途絶えているので、実は試験日とか時間を
間違えてるんじゃなかろうか、とむやみに不安になる一日。

何か書こうにもそれどころじゃないや、うは、という感じで
放置してましたが、明日より試験による特別更新態勢下となります。
要するに試験の時専用のフォーマット使って書くだけですが。

とはいえ、今回は4連戦あり(今週)、ダブルヘッダーあり(来週)と、
前回にもましてつらい感じなので、どの程度更新するかはわかりません。
とりあえずメモ程度に書いて追記するとかいうこともあるかもしれません。

さっぱり書かなかったから、あぁ、そういうことか、とでも思ってください。
まぁ必修含めて、6/8科目で単位が取れればいいじゃないかな。

ともかく寝坊だけは阻止。
posted by Livingdead at 01:20| Comment(2) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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