2005年10月14日

存在の耐えられない気まずさ

それなりに混んだ電車、バスの車内でなぜか自分の周りの席にだけ
人が座らない、という経験はある人は挙手。
はい、お仲間です。


最終学期というのにいまさらながら(?)クラス別の授業が復活しました。
夏学期にはなかったのになぜでしょう。
そもそも最終学期にまで必修を引っ張らなくても。


先日その授業の第1回目があったのですが、何かこれはこれで新鮮ですね。
なんとなく懐かしい感じです。いい悪いはともかく。

形式はいつものように、設問→指名→回答という流れですが、
最初ということもあって名簿順に指されます。
いよいよ次の設問が自分だと思ったその瞬間、ものの見事にすっ飛ばされました。

その前の時間が再履修クラスだっただけに、私、実は留年してた?
なんてことを考えたり。単なる見落としですけどね。


それにしても再履修で下のクラスに混じったときの気まずさはステキすぎますね。
まさに罰ゲームにふさわしい・・・
posted by Livingdead at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 法科大学院 2年目冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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