2004年08月12日

課題を手に1vs1

売買契約書や、賃貸借に関する法的問題についての検討などを課題として提出した講義がありました。
その提出した課題について、先生がわざわざ個人別に面談をして講評をしていただけるということになりまして。
これは特に試験ではないので評価とは関係ありません。

その先生は弁護士をしながらですので、数十人分の課題をチェックしてさらに個人的に面談とはすごいです。
先生の手元にはわれわれが提出した課題が分厚くファイルされてまして、そこで先生が気になったところ、読んでて不明瞭なところを聞いてこられるわけです。論理のつながりや、結局どういう結論で、それはどういった理由なのか、といったことですね。

まぁ、なんとか説明(反論)しつつ、個人的に気になるところ、分からないところを質問して滞りなく終了しました。えらい緊張しましたが勉強になりました。
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2004年08月03日

法律の言葉3

ずいぶん前に法律の言葉(文章でしたかね?)について書いたと思いますが、今回、民法がついに口語化されるということでですね。少し感想を。

ま、だいたいそりゃ変えるでしょうよ、という言葉が多いですが、たとえば、
「囲繞地」→「その土地を囲んでいる他の土地」
なんてのはまぁ確かにわかりやすくはなりますが、なんか違和感がありますね。「その土地を囲んでいる他の土地通行権」とか言われてもですね。セリフが全部状況説明になってる推理ドラマみたいな違和感がありますね。

刑法で「贓物」→「盗品その他の財産犯によって領得されたもの」になったときの違和感に近いですか。

「やじうまwatch」でも言われてますが、ある意味外国語の翻訳みたいなものですし、そのままにしておいたほうがわかりやすいものもあるかとも思います。
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2004年08月02日

学級崩壊

あいかわらず九州でゆったりとした日々を送ってます。東京に戻った時にリハビリで苦しい思いをするのは確実ですね。まずは自習室に通うことから始めます。

さて、ほったらかしにしておいた講義の感想ですが、内容、というより、教室の雰囲気でひとつ気になったのでそれを。

うちには法社会学系の選択科目があるのですが、そのうち私が取っていた講義でのことです。
多くの講義では座席が指定されるのですが、この講義では自由でした。さらにそれほど先生も厳しく指名していく、という進め方をなさらなかったため、軽い学級崩壊を起こしてました。

特に後ろのほうに座ってる生徒は講義が始まってもしばらくしゃべりつづけ、講義途中で行うグループ作業(ゲームみたいなもんです。というかゲームそのものです)が終わってからもしばらくがやがや・・・

自分も、やる気に満ち溢れ、積極的で優秀な生徒ではありませんが、大学院生にもなってあれはどうですかね。せめて先生が教壇に立ったら、しゃべり始めたらさっと静まりませんかね。こう、ウインブルドンのいい客のような感じで。
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2004年07月30日

冬学期への宿題

大体どこの法科大学院も試験期間のようですね。9月に入ってからというのは珍しいパターンなのでしょうか。学部時代は7月のうちに試験だったんですけどね。

試験が終わるのが9月の中旬と言うこともあって、試験後はあまりのんびりしてる時間もなかったりします。なぜかというと、冬学期に向けての準備があるからですね。
というのも、冬学期には新試験でも必修となって、先生たちが大慌てというもっぱらの噂である行政法の講義があります。さて。私。学部時代に行政法を履修しておりません。まずいですね。

そんな人たちがけっこういると判断したのか、担当の先生からしっかり命令が下されました。曰く、
「教科書3冊精読のうえ、適時判例集3冊を参照しておくように」。
「3冊」「精読」「3冊」。ははぁ。

学部時代のツケ(?)こんな形でまわってこようとは。いや決して学部時代に単位ぎりぎりだったとかいうことはないのですが。というわけで、実家にて行政法の本を読みふける毎日です。しかしなかなか頭に入りにくいですね、これは。
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2004年07月21日

第1Q終了

昨日、最後の補講も終わり無事夏休みに入りました。
予定していた範囲が終わらなかったための補講だったのですが、他のところではまったく行わないところもあったようですね。

なにはともあれ無事1/4を終えたわけですけど、はたしてどこまで賢くなったといえますかね。その辺もう少し復習してからまとめてみたいとは思います。

まぁ、昨日は夏休み突入記念飲み会でかなりはっちゃけました。先生方もけっこうフランクな感じで話してくださったり、けっこうな盛り上がりとなりました。

先生方のありがたいお言葉の数々。
「今日は夢を語りたいと思ってやってきました。皆さん若いのだから夢を持って勉強してください。」
「卒業後1回で新試験に受かることは保証しませんが、5年で3回なら確実に受かります。大丈夫です。受からなかったら私のところに文句言いに来てください。なので試験などという小さいことにはこだわらずに。」
「夏休みが勝負です。しっかり勉学に励むように。」
「夏休みはゆっくりとお過ごしください。」
等々。他にもいろいろとあったのですがアルコールと異常な暑さであいまいな感じです。

夏休み初日から朝までしっかり飲み明かしたりと充実した学生生活だと思います。
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2004年07月16日

焼き払え

連日ものすごい気温が続いてるわけですが、うちの校舎、新築ですから、もちろん冷暖房は完備されています。

しかし、校舎の形状がモノリスみたいに直方体で、かつほぼ全面ガラス張りなのですね。で、中はというと、壁面に沿って廊下があって、反対側に教室なのです。つまり

|窓|廊下|  教室  |窓|

こんな感じです。

その状態で直射日光を浴びるのですから、昼間の廊下などは外よりも暑いという状態なのです。教室内は冷房が効いてますし、ブラインドもありますし。一応廊下にも空調はありますが、空間が広いのであまり効きません。ガラスのせいで温室効果もアップしてます。
もはやソーラレイです。学生焼き尽くしてもおかしくないぐらいです。廊下もしっかり冷やせとまでは思いませんけど、けっこうひるみます。あの暑さ。
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2004年07月14日

教授公認

初回の講義から「双方向授業は嫌いだ」とおっしゃってわれわれの心をつかんだ先生の講義が最終回を迎えました。
そんな先生もなんとか法科大学院の理念に合致した講義にしようといろいろ悩まれたそうで。反省の弁を述べてらっしゃいました。とはいえ、この先生の話はいろいろと面白かったので好きでしたけどね。

「まぁ、今年は最初ですし、いろいろ大変だったでしょうが、皆さんには実験台になってもらったということで。将来への糧といたしますから。」

われわれは自他ともに認める人柱です。
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2004年07月12日

お願いしますよ

先週にあった朝までかけて仕上げた課題の解説講義がありました。賃貸借契約を解除したいのだがどうするか、という内容です。
えー、全5ページのうち、2ページほど費やした部分が、参考例ではわずか2行。書いてないこと盛りだくさん。書かなくていいことも盛りだくさん。
なんだったんでしょうか、あの時間は。まぁ、学生の答案として書いたもの、と実際に実務で書くような事柄では結構違いがあるのでそれはかまいません、とはおっしゃってましたが。ほんとにあの答案は「精神的ブラクラ」とでも言うべき代物でした。

その先生の講義は今日で最後だったのですが、最後に一言。
「来年度まで私の講義はありませんが、そこで選択された方はまたお会いしましょう。くれぐれも来年この講義で会うことのないようにお願いします。」
こちらこそほんとにお願いします。
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2004年07月11日

独占禁止・・・できれば

ご存知の通り、予習には結構な数の参考文献が必要になります。で、各クラスでほぼ同じペースで講義が進行すると、同じタイミングで同じ参考文献が必要になったりします。

そこでですよ。自習室には1冊しかないような本を長時間確保してる人がいるような気がするのです。コピーしてる気配もないのに、まったく返ってこないのですよ。複数の人で使ってるのかもしれませんが。
確かにコピーすると金もかかりますし、じっくり読みたいのも分かるのですけども。

自分が早く行って確保すればいいだけじゃないか、といわれれば返す言葉はございませんが。

そういえば以前書いた、「消えた最高裁判例集」、いまだに返ってきてないようです。
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2004年07月09日

青い空の向こうに

東京某区のアパートの朝焼けの向こうに、 夏休みの青い空が近づいてきているような気がします。

おはようございます。やっと賃貸借契約に関する課題が終わりました。とっかかりになる情報があまりなくさすがに最後の課題だけあって苦労しました。

さて、これから今日の分の講義の予習をしなければなりません。寝られるかどうか、というよりもむしろ終わるかどうかのほうが問題です。もう寝るのは諦めました。
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2004年07月08日

出張サポート

普段からノートPCを持ち歩いているせいか、「PC関係に詳しい人」というイメージがついてしまったようです。実際はまったくもってそんなことはないんですが。

今日も自習室で課題をかりかり打ち込んでいるとクラスの人から、「今他の教室でネットに繋げて判例検索しようとしてたんだけど、うまくつながらないからヘルプ」ということで行ってきました。
自分でもわかることだったのでなんとか解決。結局足りないものがあってつながりませんでしたが。

「判例検索するから来ないか」ということでないのはそういうことですか。ま、講義中でもほとんど発言なんてしませんし、多人数で勉強するという習慣もないのでかまわないのですが。
自主ゼミとか勉強会とかやってる人って普通にすごいと思います。
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2004年07月06日

強制終了→再起動

何度か書いてる気もしますが、月曜の夜は講義の終了時刻が20時20分と遅い上に、火曜日の朝の講義が週で最も重たいのです。
となると、必然的に月曜の夜はかなり睡眠時間が削られることになります。

昨日も同様に空が白んでくる時間まで講義の準備を行い、もういいだろう、ととりあえず就寝。

気づいたら講義の大半が終了してる時間でした。ええ。

あの張り詰めた空気の中で途中から入室する勇気もなく、どのみち途中からの高度すぎる議論にはついていけないので、おとなしく午後からの講義に出席しました。

あまり詰めこみすぎるのも効率が悪いというお話ですね。
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2004年07月05日

Sunday Study Sunday

ようやく日曜日の自習室が使えるようになりました。平日、土曜日と比べると17時まで(だったかと思います)なので、ちょっと短めですが、開くのと開かないのとでは大きく違いますしね。
ちなみに自習室の管理人は学生が交代でやることになってます。

月曜は結構講義があるのであんまり日曜が休みって感じがしないんですよね。

購入希望図書も届くようですが、どうやら8月末(?)になる模様で、これでは試験に間に合わない気がしますが・・人柱の宿命ですか。
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2004年07月03日

IN/OUT

判例研究の講義では、学年全体を3つに分けてそれぞれべつの先生が担当しております。
基本的にはクラスと先生は固定されてるのですが、最後に先生と入れ替えてこれまで担当されてなかった先生の講義を受けることになってます。

先日、別の先生の講義を受けたのですが、いや、なんというか結構違いますね。われわれの担当だった先生は、まだ慣れてらっしゃらなかったせいかあまりスムーズには進まない感じでしたが、今回の先生では非常にテンポよく進んでました。あ、この講義って結構面白いんだな、と思いました。

もっとも、これまでの先生の下では、担当グループが発表を行う形をとっていたのですが、その発表で時間の大半を使い果たしてしまっていた、というのも原因のひとつだったのかもしれません。聞くところによると、今回、われわれの担当だった先生の講義を受けた人は普通に進んでいたという話でしたし。
難しいものです。
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2004年07月01日

波状攻撃

水曜日にようやく「離婚調停書を書け」という課題を済ませたと思ったら、間髪いれずに「賃貸借契約について家主側からいかにして賃借人を追い出すか」についての課題が課されました。

前者の課題は5人のグループで行うものだったんですけど、今回は個人でやる課題です。
しかし、離婚調停書が2000字程度だったのにたいして、賃貸借は5000字程度+1000字程度とほぼ3倍の量となっております。課題文も長いですし、なぜにこれが個人で離婚がグループなのかはちょっと謎です。

これに加えて普段は休みの木曜日に補講が入り、金曜日は全員が発表者となるゼミもあります。さて、準備の続きをしなければならないので。
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2004年06月29日

プロフェッサーとお茶を

うちの法科大学院では、学生が教授に対して要望を伝える、という場が設けられています。昼休みに空き教室で昼食をとりながら、あれこれと要望を伝えるわけです。

これがけっこう当てになるものでして、ロッカーはすぐに出来ましたし、冷水機も来ました。その他にもコピーカードの自販機や、ホッチキスの常備、購入図書の希望など、結構要望が通ってます。日曜日の自習室も使えるようになるそうで。
中でもロッカーは学部のころからいる人に言わせれば「学部時代なら20年はかかってた」という事業らしいです。
あとは時間がたつとなぜか暗くなる自習室の照明、とか、よくトラブルを起こす教室の映像&音声装置、コピー機の増設とかが改善点ですかね。
もっとも、大学内だけではどうにもならないこともあるそうですが。

これだけいろいろとやってくれるのはありがたいことです。文句いっちゃ罰が当たりますかね?ま、高い学費払ってますから・・
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2004年06月28日

「英語読めますよね?」

予習用の資料を取りに図書館へ向かっていたところ、知らない女性からいきなり声をかけられました。

「英語読めますよね?」

何のことだかわからずに、いやあんまり・・・などと答えているにもかかわらずその女性は「ちょっとこれ何が書いてあるか読んでほしいんですけど」と紙を示してきます。
見てみると英米法関係のデータベースからとってきた資料のようで、その人が言うにはなにかの条約らしいです。確かにアメリカとロシアの間で何かを取り決めたようなものっぽかったのですが、国際法知らない、英語読めない、の自分に何が書いてあるか分かるわけもなく、あらためて分からないということを伝えると
「ああ、そうですか」と、不満そうに去っていきました。

確かにその図書館は院生が主に使うところですし、そこへ向かったいた人が英語を読める可能性は高いと思います。でも、見ず知らずの人にいきなりこれ読んでと頼んで、分からないと不満げに立ち去るってのはどういうことですかね?
そもそも、知らない人に読んでもらわなきゃわからない資料を手に入れてどうするつもりなんでしょうか。それとも抜き打ちテストか何かだったんでしょうか。
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2004年06月25日

書き間違い

先日、国民年金法改正で条文に間違いがあったということが話題になりました。もちろんこれはとんでもないことで、法制局が見逃すということは普通に考えてありえないことです。
「前条の」という文言があるのに、その条文の位置を動かしてそのままにしておいたためなのだとか。

しかし、前代未聞、ということでもないそうで、例えば医事法(だったと思います)でも条文の間違いが実は存在していたそうです。もしかすると現在でも残ったままなのかもしれません。

また、海外でもフランスで、法改正があったときにその理由を見ると「前回の改正で間違えて削除してしまったので」という理由が書かれていたこともあったそうです。

確かに商法の枝番号なんてひどいものですからね・・
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2004年06月23日

ロッカーがやってきた ヤァ!ヤァ!ヤァ!

待望のロッカーがうちの大学にも導入されました。ハッピ着せて歓迎したいぐらいです。
それにしても意外と早く来ましたね。ゼミ等で使う小さめの教室をひとつつぶしてそこに搬入するという方法で落ち着いたようです。

模範六法なども余裕ではいるほどの、そこそこの大きさがありますし、全員分が用意されてるので安心です。これでに行き帰りの荷物がだいぶ軽減されます。

冷水機も導入されますし、だいぶ環境が整いつつあります。来年から入る人は快適なんでしょうねぇ・・
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2004年06月22日

ロスタイム20分

うちの講義は1コマが100分で構成されてます。で、休憩時間が10分で次の講義になるわけです。
しかし、予習だけで相当に時間がかかる内容をやるわけですから、時間内に終わらないことも少なくありません。10分延長して、次の講義のある教室に行くとすでに始まっていたりすることもあります。
さらに、次が空き時間だったり、昼休みだったりすると、20分、30分と伸びていくこともあります。というか、講義によっては毎回少なくとも20分は伸びます。

かといって、時間が来たのでスパッと終わられるとそれはそれで内容が中途半端なままなので困りますし。先生からの質問によどみなく答えられればおそらく時間ないに終わるんでしょうけど・・・
posted by Livingdead at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 法科大学院 1年目夏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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